SPECIAL

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大でも忘れちゃいけないのは、女性は子供を産む性だということ。
そのための大事な器官である子宮は、冷えに対してとても敏感。
身体が冷えれば生理痛だってひどくなるし、
婦人病の原因にもなりかねない。
さらに冷えは代謝の悪化を招き、
身体全体の不調へとつながることもあるのです。 -
しかも、冷えるほどに身体は子宮を守ろうとするため、
下腹部に脂肪を蓄えてしまうそう。
たとえば、ローライズデニム。あれが流行したせいで、
ウエストのくびれがなくなった女性が
急増したともいわれています。
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暑かったり、寒かったり、一日の温度変化が大きかったりと、
温度調整が難しい時はattameにも工夫が必要です。
絶対に冷やしてはいけない身体の部位に絞って、
attameに取り組んで下さい。
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まず、絶対に冷やしてはいけないのが『お腹』です。
お腹が冷えてしまうと便秘や下痢になるだけでなく、
腸内環境の悪化で免疫力低下にもつながります。
重要な臓器が集中するお腹には、多くの血液が流れています。
逆に、ここさえ温めておけば、
手足が少々冷えても温められた血液が全身を回って、
すぐにポカポカ温めてくれます。 
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次に気をつけたいのが『首回り』。首回りも熱が逃げやすい部位。
ここを温めることで、いわゆる「体感温度」を高め、
血流を改善する効果が期待できます。
また首には多くの神経が通っているので、神経の疲労を緩和することもできます。
これからの季節、まずは「お腹」と「首回り」のattameから始めてみて下さい。
Topics
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INTRODUCTION
冬は寒いだけでなく、乾燥する季節 -
INTRODUCTION
女性にとって
冷えは大敵 -
INTRODUCTION
子どもには子どものattame -
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冷え性を解消するためには… -
INTRODUCTION
本当の意味でカッコイイからだを手に入れる!! -
INTRODUCTION
冷えを制するものは 美も制する。
